工房で借りるか、機械を買うかを計算する
買おうとしている機械の値段は、販売店の価格を入れてください。工房の料金は公式の料金表の値です。材料費は比べません。
49回目から買う方が安くなります
- 6回通う費用
- 14,200円
- 買う費用
- 100,000円
- 1回あたり(登録と講習を除く)
- 2,000円
登録料 0円 + 講習 2,200円 + 1回 2,000円 × 回数。
| 回数 | 借りる | 買う |
|---|
| 1回 | 4,200円 | 100,000円 |
| 3回 | 8,200円 | 100,000円 |
| 6回 | 14,200円 | 100,000円 |
| 12回 | 26,200円 | 100,000円 |
| 24回 | 50,200円 | 100,000円 |
| 50回 | 102,200円 | 100,000円 |
よくある質問
- 工房に何回通うなら、機械を買った方が安くなりますか?
- 機械の値段と1回あたりの費用で決まります。たとえば10万円の機械を、ファブラボ燕三条(登録と講習で2,200円)で毎回2時間使う場合と比べると、1回2,000円なので、買う方が安くなるのは49回目です。
- 計算に材料費は入っていますか?
- 入っていません。材料は借りても買っても必要なので、どちらにも入れずに比べています。機械の保守費や排気の設備は「その他の費用」に入れられます。
- 借りる場合の1回の費用はどう計算していますか?
- 機材の1時間料金に使う時間をかけ、施設料を足しています。1日の上限時間や終日料金がある工房は、公式の上限で計算します。公式に書かれていない費用は計算に入れず、その項目を画面に表示します。